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Cashe cashe Bon bon誕生物語
2015年4月12日
Cashe cashe Bon bon
(かしゅかしゅぼんぼん)は誕生しました。

cashebon

2月ついに会社を辞め、自由の身・・・
とはいえ、遊んでるわけにはいかない、
働かねば!
 さて・・・・

何をしよう!?

それまで、ホテルの支配人だった一輝君
みんなの喜ぶことが大好きな性格で
お休みの日など時間ができるとケーキを作り
友達にプレゼントしてきました。

うん・・・?

自分の作ったケーキ、みんなが美味しいって喜んでくれてるなあ。
ならば!
ケーキとパンのお店をやって、もっとたくさんの人が喜んでくれたらうれしいな。
それを仕事にできたらうれしいな。

 
 「そうだ!」
「ケーキとパンのお店をやろう!」
一輝君
なんと!60歳の大決心!!
「賛成~~!」
奥さんの由佳さんの大きな声!
合唱団を指導し、時々ステージにも立って歌っているので、
もともと声は大きいのですが、
さらに大きな声が響きました!
音楽を通して元気の種を蒔くこと!
今度は、食べるものでも元気の種を蒔こう!
由佳さん、58歳の大決心!!

 副店長になりました。

 人が喜ぶことが大好きな一輝君と
元気の種を蒔くことを生きがいとする由佳さんが
氷見という小さな街で、
ケーキとパンのお店を始めることにしました。

 「Cashe」はフランス語でかくれんぼ、という意味
「Bon」は美味しいとか、良いという意味

 町のすみっこ
かくれんぼしてるみたいな場所から
美味しいもの、楽しいことをお届けします。

店長  礒島 一輝

副店長 礒島由佳子